ドンドン高濃度になる水素水の健康への効果

水素水の効能に魅力を感じて試し始めています。

もともと 水を飲むことを習慣としていない事もあり、
多くの量を摂取することは諦めています。
少量であっても、水素が体内に入ることで効能の恩恵を被れると信じて、
なるべく毎日飲むことを目指しています。

となると、気になるのが水素濃度です。
少量で少しでも高い効果を得たいと思えば、
水素濃度の高い製品を戴きたいと考えることは自然の流れでしょう。

そこで今、次のターゲットにしている製品をチェックします。

高濃度ナノ水素水として販売されている
「仙寿の水」というものです。

水素濃度 1.2~1.6ppmを誇っています。
その理由は水素生成法にあり、
マイクロ・ナノバブル製法という先進の技術を活用していることです。
水に溶け込ませる水素の気泡の大きさを、従来の100分の1の小ささにして、
時間をかけてゆっくり充填するのだそうです。

そうして実現した高濃度水素水を、4層構造のアルミパウチに閉じ込めて、
水素が抜けにくく、溶存水素量を長時間、高く保つことを目指して
製品にしています。

元となる水は、霧島山系の天然水で、
ミネラル分を多く含み、またまた初耳の成分でありますが
「サルフェート」という代謝に有効な成分を含んでいるという事です。

菌検査や水素濃度のチェックも徹底していて、
出荷品には自信を持っているようです。

飲みきりサイズの1本250mlサイズで、消費期限は90日としています。

お試しは10本で1900円。
定期購入では30本6750円で準備されています。
利用しやすい価格だと感じます。
次、行くつもりです。

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